/ by yota yoshida

開発を始まる前に散々確認した要件を、それが完了した半年後にひっくり返される。憤りはなく、ただただその無神経さに呆れるばかりだったが、ぶっきらぼうに「検討します」とだけ返信し、意地になってその仕様変更を丸一日かけて反映させた。人の形をした動物か何かを相手だと思えば、それほどストレスも感じない。いい歳してそんなことも理解できない生き物に対して憐れみを感じた。

スカートのSubscriptionが解禁され、早速Spotifyにもやってきた。本人にはそれに対する拒否感や懸念があるようだが、俺は単純に嬉しい。ありがとう。