/ by yota yoshida

ユースカルチャーやアートに関する雑誌を創刊するので、その0号にプロジェクトを提供して欲しいとオファーがある。有り難い話ではあるが、ユースカルチャーから程遠い位置にいるマンとしては宛先を間違っちゃいないか心配になる。また未掲載のプロジェクトに限るとのことなので、このために何かをこねくり回す必要があるのもやや気が重い。何やかんや悩みつつもノーギャラで引き受ける。