/ by yota yoshida

疲れていたせいかぐっすりと眠れ、恐れていた時差ボケもそれほどではなかった。仕事は某社の見学とレセプションのみ。日本御一行様と顔合わせする。皆やたらとお酒を飲むので、そのペースに巻き込まれないようほどほどにし、疲れてきたので途中で離脱する。仕事の話はやはり退屈だ。