/ by yota yoshida

娘のランドセルを見に合同展示会へ行く。様々な色や柄、デザインのランドセルが並んでいて、自分の頃との違いを感じる。値段は相変わらず高いが、そういうものなのだろう。また、教科書を何冊も毎日持って行き持って帰りとするのも変わらないのだろう。 

セックスエデュケーションを観終わる。オーティスとメイヴの関係性が何とも良い。

The Friend of Ringo Ishikawaをクリアする。素晴らしい台詞の数々、そしてエンディング。いい意味で二週目をやることはないだろうと思う。ただフラグ管理が破綻したようで、無駄に日数を消費する作業が辛かった。