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GUP Magazineで紹介されています

俺がいつも勝手にグッピーと頭の中で呼んでいるGUP Magazineさんからこの度ご連絡があり、プロジェクトを紹介していただきました。ちなみにGUPはGuide to Unique Photographyの略だそうです。自分がステートメントでうまいこと書けてないところを補うように、エディターの方が紹介文を書いてくれてて嬉しい限り。ありがとうございました。

ここ最近の出来事

どうもご無沙汰しています。みなさんお元気でしょうか、私は元気です。以下、簡単にここ最近の出来事をプレイバック。

Phases Magazineへの掲載。ありがとうございました。

Don't Take PicturesのPhoto of the Dayに選んで頂きました。あざっす。

スクリーンショット 2018-04-02 22.32.30.png

Der Greifで、"Social Interaction"のテーマのもと、Nadine Wietlisbachにセレクトしてもらいました。おっすおっす。

Alghero Street Photography Awardsのストリート写真部門でセミファイナリストに選出されました。やったぜ。

と、いう具合です。塩竈のポートフォリオレビューに行った話もいずれ気が向いたら書きたいと思ってます。

[Featured] Cheese by Konbini - La photographie de rue intimiste de Yota Yoshida dans la banlieue tokyoïte

おひさしぶりです。生きてます。

Kobiniというポップカルチャー専なサイトのCheeseというコンテンツで、プロジェクトの紹介をしてもらっています。ViceのCreatorsみたいなもんでしょうか。よく分かっていません。事前にご連絡頂いたので写真を提供したら、その日に記事になってました。はやい。記事内容はどうもLomographyのインタビューの内容を再構成しているような感じです。いずれにせよ、ありがとうございました。

[Publication] LUEL Magazine の7月号に掲載されました

やったぜ!

韓国のファッション雑誌、LUEL Magazineで2ページ使ってプロジェクトの紹介とインタビューを掲載して頂きました。どうもLUELは日本でいうとMen's Club的なポジションらしいです、なんでそんなおしゃれな雑誌からオファーがきたのかは未だによくわかりませんが...ちなみに今回はストリートフォト特集で3人の写真家を紹介する予定でしたが、エディター曰く、そのうち一人の某氏との連絡が結局つかず、最終的に俺とTaras Bychkoの二人での特集になったようです。さすがに旭日旗や日の丸が写ってる写真は(それがどういう文脈であろうと)お国柄除外されていますが、Lomography Magazineのインタビューでも話をしていた、プロジェクトの最後の一枚のバスの濡れた窓に自分の名前を書く鄭くんについてのエピソードを、今回彼の母国であろう韓国のメディアで紹介できたことを、なんとも感慨深く思っています。ありがとうございました。これがまた何かに繋がるといいなあ。

[Featured] Interview by Lomography Magazine "A Conversation with Yota Yoshida on Self, Personal Space, and Photography"

やったぜ!!!(画像をクリックしたら記事に飛びます)

先月に特集記事を書いていただいていたLomography Magazineさんですが、その時に予告した通り、インタビュー記事が公開されています。記事の内容も今まで話したことがないことや、ごく個人的なこと、あるいは自分の思想的なことなどなど、結構突っ込んだ内容になっていると思います。特にプロジェクトの最後の写真のエピソードに関して、こういう形で話ができたのは良かったかなと思います。英語が苦手な方もGoogle翻訳に突っ込んで読んで頂ければより嬉しいです。なんだか写真もふんだんに使って紹介頂いていて...こんな素晴らしい機会を与えてくれたエディターのCielには感謝しかないです。ありがとう!